学会発表

国際学会

  1. Ikeda, H. (2017). How dose subordinates follow their managers? The effect of leader humility and follower work engagement. Paper present at 18th Congress of the European Association of Work and Organizational Psychology in Dublin, Ireland.
  2. Ikeda, H. (2016). Effect of Gratitude on Job Performance in Japanese Organizations . Paper present at the 31th International Congress of Psychology held on July 24-29, in YOkohama, Japan.
  3. Ariyoshi, M., Nawata, K.,  Ikeda, H. ,Yamaguchi, H.(2016). A Study on Work Motivation of Call Center Operators. Paper present at the 31th International Congress of Psychology held on July 24-29, in YOkohama, Japan.
  4. Ikeda, H. (2015). Servant Leadership and Job Performance: The interactive effects of shared experiences of success and failure. Paper present at 17th Congress of the European Association of Work and Organizational Psychology in Oslo, Norway.
  5. Furukawa, H., & Ikeda, H. (2015). The Implementation of Creative Ideas in Work Organizations : Overcoming “Innovation Paradox”. Paper present at the 14st European Congress of Psychology in Milan, Italy.
  6. Ikeda, H. & Kurokawa, M. (2014). The ripple effect of servant leadership on relationship-building and information-sharing among team members. Paper present at 28th International Congress of Applied Psychology held on July 8-13, in Paris, France.
  7. Morinaga, Y., & Ikeda, H. (2014). Japanese employees’ time perspective and work motivation: moderating effect of the design of work. Paper present at The International Federation of Scholarly Associations of Management the 12th World Congress held on September 2-4, in Tokyo, Japan.
  8. Ikeda, H. (2013). The Interactive Effects of Leader Self-Sacrifice and Leadership Behavior on Follower Trust and Identification. Paper present at 16th Congress of the European Association of Work and Organizational Psychology in Münster, Germany.
  9. Tsumagari, Y. & Ikeda, H. (2012). Consequences of employees’ proactive behaviors in work organizations. The first International Symposium on Socially and Technically Symbiotic System in Okayama, Japan.
  10. Ikeda, H. & Furukawa, H. (2010). The role of team goal setting and team leadership as predictors of the team competency. Paper present at 27th International Congress of Applied Psychology held on July 11-16, in Melbourne, Australia.
  11. Ikeda, H., & Furukawa, H. (2009). Change in task demand and team adaptation: Effects of prior agreement on activities among members. Paper present at the 11th European Congress of Psychology in Norway.
  12. Furukawa, H., & Ikeda, H. (2009). Team competency: Conceptualization and measurement of team ability. Paper present at the 11st European Congress of Psychology in Norway.
  13. Ikeda, H., & Furukawa, H. (2008). The Interactive Effects of Group Goals and Job Characteristics on Task and Contextual Performance in Japanese Organizations. Paper present at the 29th International Congress of Psychology held on July 16-21, in Berlin, Germany.
  14. Furukawa, H., & Ikeda, H. (2008). Changes of Reward System in Japanese Management and the Effect on the Contextual Performance. Paper present at the 29th International Congress of Psychology held on July 16-21, in Berlin, Germany.
  15. Tanaka, K., Furukawa, H., & Ikeda, H. (2007). Establishing Performance-based Appraisal and Employees’ Contextual Performance in Japanese Organizations, 7th Conference of Asian Association of Social Psychology in Kota Kinabalu, Malaysia.
  16. Furukawa, H., & Ikeda, H. (2006). Development of new measure on contextual performance in Japanese organization. Paper present at 26th International Congress of Applied Psychology held on July 16-21, in Athens, Greece.
  17. Ikeda, H. & Furukawa, H. (2006). Learning from good and bad job experience by leaders-The effect of frequency, standpoint, and content in self-reflection-. Paper present at 26th International Congress of Applied Psychology held on July 16-21, in Athens, Greece.
  18. Ikeda, H. & Furukawa, H. (2004). Sources of leader’s confidence in work organizations. Paper present at 28th International Congress of Psychology held on August 8-13, in Beijing, China.
  19. Fujise, F., Furukawa, H., & Ikeda, H. (2004). Preventing effect of performance and learning goal on a decline of task motivation. Paper present at 28th International Congress of Psychology held on August 8-13, in Beijing, China.

国内学会

  1. 池田 浩 (2017). 学校組織において創造性を産み出すためには: 校長によるリーダーの謙虚さの役割 日本グループ・ダイナミックス学会第64回大会発表論文集, Pp.41-42.
  2. 有吉美恵・池田 浩・縄田健悟・山口裕幸(2017). 社会的貢献の振り返りが新任者のストレスを低減する効果 日本心理学会第81回大会発表論文集
  3. 池田 浩・藤田智博・後藤学・金山正樹(2017). 安全が求められる職務のもとでのワークモチベーションの源泉とその効果 産業・組織心理学会第33回大会発表論文集, Pp.21-24.
  4. 藤田智博・後藤学・金山正樹・池田  浩(2017). 安全確認が抑制されるメカニズム: 知識・技能の自信の影響に注目して 産業・組織心理学会第33回大会発表論文集, Pp.24-28.
  5. 有吉美恵・池田 浩・縄田健悟・山口裕幸(2017). ワークモチベーション向上への介入的取組み:他者に役立った出来事の意識化効果 産業・組織心理学会第33回大会発表論文集, Pp.89-92.
  6. 三上聡美・池田  浩・山口裕幸(2017). 組織におけるサンクスカードの心理的機能に関する研究 産業・組織心理学会第33回大会発表論文集, Pp.109-112.
  7. 秋保亮太・縄田健悟・池田 浩・山口裕幸 (2016). チームメンバーの入れ替わりに伴う共有メンタルモデルの変化: 協調迷路課題を用いた実験的検討  日本グループ・ダイナミックス学会第63回大会発表論文集, Pp.123-124.
  8. 三上聡美・池田 浩・山口裕幸 (2016). 組織における感謝感情はどのような職務パフォーマンスと結びつくのか 日本グループ・ダイナミックス学会第63回大会発表論文集, Pp.109-110.
  9. 有吉美恵・縄田健悟・池田 浩・山口裕幸(2016). 社会的貢献感と誇りが新人オペレーターのストレスを緩和する効果 日本グループ・ダイナミックス学会第63回大会発表論文集, Pp.75-76.
  10. 池田 浩 (2016). 勇敢で献身的なフォロワーシップの生起要因に関する研究 日本社会心理学会第57回大会発表論文集, Pp.6.
  11. 秋保亮太・縄田健悟・池田 浩・山口裕幸 (2016).  チームワークは継承されるか?:協調迷路課題を用いた実験的検討 日本社会心理学会第57回大会発表論文集, Pp.247.
  12. 三上聡美・池田 浩・山口裕幸 (2016).  組織における感謝感情はどのような波及効果を持つのか?:制御焦点との関連性 日本社会心理学会第57回大会発表論文集, Pp.254.
  13. 有吉美恵・縄田健悟・池田 浩・山口裕幸(2016). ワークモチベーションにおける社会的貢献感の役割:コンルセンター受電業務オペレーターを対象とした調査研究 産業・組織心理学会第32回大会発表論文集, Pp.225-228.
  14. 池田 浩 (2015).  組織における「感謝」感情の機能に関する研究 2015年度組織学会研究発表大会発表論文集, Pp.120-125.
  15. 池田 浩・森永雄太(2015). 縦断的調査に基づく多側面ワークモチベーション尺度の再検査信頼性と妥当性の検討産業・組織心理学会第31回大会発表論文集, Pp.123-126.
  16. 秋保亮太・縄田健悟・池田 浩・山口裕幸 (2015). チームで振り返ることにより促進される暗黙の協調:協調迷路課題を用いた実験的検討 日本グループ・ダイナミックス学会第62回大会 (奈良大学)
  17. 秋保亮太・縄田健悟・池田 浩・山口裕幸 (2015). チーム内でのメンタルモデルの共有をいかに測定するか? 日本社会心理学会第56回大会 (東京女子大学)
  18. 池田 浩・黒川光流 (2014). サーバント・リーダーシップの波及効果と職場活性化 産業・組織心理学会第30回大会発表論文集, Pp.175-178.
  19. 森永雄太・池田 浩 (2014). 時間的展望は職務モチベーションをいかに促進するか 産業・組織心理学会第30回大会発表論文集, Pp.163-166.
  20. 黒川光流・池田 浩 (2014). サーバント・リーダーシップがリーダーのチーム内葛藤への対処方略に及ぼす影響 日本グループ・ダイナミックス学会第61回大会表論文集, Pp.178-179.
  21. 池田 浩 (2014). プロジェクトチームの発達に関する縦断的研究 日本社会心理学会第55回大会発表論文集, Pp.214.
  22. 池田 浩(2013). リーダーの自己犠牲行動の機能に関する研究 日本グループ・ダイナミックス学会第60回大会.
  23. 池田 浩 (2012). チーム・メンタルモデルおよびチーム・パフォーマンスに及ぼすチーム力の効果  日本グループ・ダイナミックス学会第59回大会.
  24. 津曲陽子・池田 浩・古川久敬 (2011). 組織におけるプロアクティブ行動の意義および測定尺度の開発 産業・織心理学会第25回大会発表論文集, Pp.187-190.
  25. 池田 浩・津曲陽子・古川久敬 (2011). プロアクティブ行動はいかに生起するか?-個人特性と外的要因との交互作用効果の検討 産業・組織心理学会第25回大会発表論文集, Pp.191-194.
  26. 池田 浩・古川久敬 (2010). 組織におけるチーム力の源泉:チームの目標設定とチームリーダーシップの効果 2010年度組織学会研究発表大会発表論文集, Pp.265-268.
  27. 池田 浩・古川久敬 (2009). 組織における「チーム力」:課題の変化と成果を意識したチーム能力の概念化と測定尺度の開発 産業・組織心理学会第25回大会発表論文集, pp.139-142.
  28. 三沢良・池田 浩 (2009). 大学生の成功観に関する検討:KJ法による内容分析 日本心理学会第73回大会発表論文集, Pp.230.
  29. 池田 浩・三沢良 (2009). 大学生の成功観測定尺度の作成 日本心理学会第73回大会発表論文集, Pp.231.
  30. 池田 浩・古川久敬 (2008). 課題要求の変化とチーム適応力-チームによる事前申 し合わせの効果- 産業・組織心理学会第24回大会発表論文集, Pp89-92.
  31. 池田 浩・三沢良 (2008). 失敗に関する価値観と失敗への対処行動との関係 日本社会心理学会第49回大会発表論文集, Pp.262-263.
  32. 田中堅一郎・古川久敬・池田 浩 (2007). 「成果主義」が“善玉”になるには職場のチームワークがカギ-「成果主義的人事施策“悪玉説”」はどこまで本当か (2) - 経営行動学会第10回大会.
  33. 池田 浩・古川久敬 (2007). 成果主義は本当にチームワークを脅かすか?-成果主義の適切な運用が課題および文脈的パフォーマンスに及ぼす影響 産業・組織心理学会第23回大会発表論文集, Pp.139-142.
  34. 池田 浩・三沢良 (2007). 失敗価値尺度の信頼性および妥当性の検討-失敗価値尺度の作成(2)- 日本心理学会第71回大会発表論文集, Pp.165.
  35. 三沢良・池田 浩 (2007). 失敗価値尺度の因子構造の不変性に関する検討-失敗価値尺度の作成(3)- 日本心理学会第71回大会発表論文集, Pp.166.
  36. 池田 浩・古川久敬 (2007). 成果主義は本当にチームワークを脅かすか?-成果主義の適切な運用が課題および文脈的パフォーマンスに及ぼす影響 産業・組織心理学会第23回大会発表論文集, Pp.139-142.
  37. 池田 浩・古川久敬 (2006). 文脈的業績および課題業績の因果モデルの検討 日本心理学会第70回大会発表論文集, Pp.1355.
  38. 池田 浩・古川久敬 (2006). リーダー行動の発生機序におけるリーダーの自信の効果 日本グループ・ダイナミックス学会第53回大会発表論文集, Pp.124-125.
  39. 三沢良・池田 浩・阿部真理・西元久雄・縄田健悟 (2006). 失敗価値尺度の作成 九州心理学会第67回大会発表論文集, Pp.53.
  40. 三沢良・池田 浩・西元久雄・阿部真理 (2006). 失敗に関する価値観についての検討 日本心理学会第70回大会発表論文集, Pp.99.
  41. 黒川光流・池田 浩・古川久敬 (2006). 集団内葛藤への対処方略に及ぼすリーダーの自信の効果 日本社会心理学会第47回大会発表論文集 Pp.434-435.
  42. 古川久敬・池田 浩・田中堅一郎 (2006). 目標設定とその評価および職場要因が文脈的業績に与える影響-職務特性の調整効果- 産業・組織心理学会第22回大会発表論文集, Pp.44-48.
  43. 池田 浩・古川久敬 (2005). 成果主義的評価制度に流れる原理が文脈的業績に与える効果 産業・組織心理学会第21回大会発表論文集, Pp.63-66.
  44. 山口裕幸・佐相邦英・三沢良・池田 浩・山浦一保・上則直子・吉原克枝・藤村真琴 (2005). チーム・コンピテンシーの研究(2)-チームワークと職務満足感・集団アイデンティティーとの関係性- 日本社会心理学会第46回大会発表論文集, Pp.38-39.
  45. 井元瑞紀・池田 浩・山口裕幸 (2005). 集団成員の多様性と類似性が創造的アイディアの創出と決定に与える影響 日本社会心理学会第46回大会発表論文集, Pp.92-93.
  46. 古川久敬・池田 浩・田中堅一郎 (2005). 「文脈的業績」の新しい尺度の開発 日本心理学会第69回大会発表論文集, Pp.1348.
  47. 池田 浩・古川久敬 (2004). 倫理的ジレンマ場面における個人の判断と行動 日本心理学会第68回大会発表論文集, Pp.255.
  48. 池田 浩・古川久敬 (2004). 企業組織リーダーの経験からの学習-経験の振り返りの頻度とそれの捉え方の効果- 産業・組織心理学会第20回大会発表論文集, Pp.115-118.
  49. 池田 浩・古川久敬 (2004). なぜ人は倫理的に逸脱した行動をとるのか-倫理的ジレンマにおける個人の倫理的行動に関する研究- 日本社会心理学会第45回大会発表論文集, Pp.272-273.
  50. 藤瀬文子・古川久敬・池田 浩(2004). 役割遂行における遂行目標および学習目標と達成意欲との関係性-遂行状況の順調あるいは低調さの影響に着目して- 日本心理学会第68回大会発表論文集, Pp.254.
  51. 池田 浩・古川久敬 (2004). なぜ人は倫理的に逸脱した行動をとるのか-倫理的ジレンマにおける個人の倫理的行動に関する研究- 日本社会心理学会第45回大会発表論文集, Pp.272-273.
  52. 池田 浩・古川久敬 (2003). 企業組織におけるリーダーの自信は何から生まれるか-管理職経験年数の効果- 九州心理学会第64回大会発表論文集, Pp.2.
  53. 池田 浩・古川久敬 (2003). リーダーの自信がマネジメントの志向性に及ぼす影響 日本社会心理学会第44回大発表論文集, Pp.696-697.
  54. 池田 浩・古川久敬 (2003). リーダーの自信尺度作成の試み 日本心理学会第67回大発表論文集, Pp.185.
  55. 古川久敬・池田 浩 (2003). 企業組織におけるリーダーの自信は何から生まれるか-経験の省察と他者および自己期待を充足することの効果- 産業・組織心理学会第19回大発表論文集, Pp.128-131.
  56. 池田 浩・山口裕幸・古川久敬 (2002). 変革型リーダーシップが組織成員の変革へのレディネスに及ぼす影響-職場状況の媒介効果- 産業・組織心理学会第18回大会発表論文集, Pp.158-161.
  57. 池田 浩・田崎敏昭 (2001). 社会的勢力とリーダーの個人特性 日本グループ・ダイナミックス学会第49回大会発表論文集, Pp.76-77.