報告書

  1. 池田 浩・黒川光流・古川久敬 (2007). チーム内の協力行動に及ぼす課題の相互依存性および評価形態の効果 Pp.183-189. (平成17・18年度日本学術振興会科学研究費基盤研究B (2) 課題番号17330135 成果主義のもとでの目標管理が組織活性化を可能にする条件の心理学的研究 研究代表者 古川久敬)
  2. 古川久敬・池田 浩 (2007). 評価制度の成果主義的運用と個人の職場貢献との関係性 Pp.123-137. (平成17・18年度日本学術振興会科学研究費基盤研究B (2) 課題番号17330135 成果主義のもとでの目標管理が組織活性化を可能にする条件の心理学的研究  研究代表者 古川久敬)
  3. 池田 浩・古川久敬 (2007). 組織における文脈的パフォーマンスの理論的拡張と新しい尺度の開発 Pp.107-122. (平成17・18年度日本学術振興会科学研究費基盤研究B (2) 課題番号17330135 成果主義のもとでの目標管理が組織活性化を可能にする条件の心理学的研究  研究代表者 古川久敬)
  4. 藤村まこと・池田 浩・古川久敬 (2006). 若年者における就業に向かう自信の構造-実績自信と予測自信の観点から- Pp.5-50. (平成16・17年度日本学術振興会科学研究費萌芽研究 課題番号16653051 若年者の就業に向かう自信の構造と効果的支援に関する学際的研究 研究代表者 古川久敬)
  5. 池田 浩・古川久敬 (2005). 組織成員による成果主義の受け止めとそのインパクトの実証研究-新しい文脈的パフォーマンス測定尺度の開発を通して- Pp.49-74. (平成15・16年度日本学術振興会科学研究費基盤研究B (2) 課題番号15330135 我が国の組織において成果主義による評価が効果を上げ得る条件の心理学的研究 研究代表者 古川久敬)
  6. 池田 浩・古川久敬 (2004). 倫理的ジレンマにおける個人の倫理的意思決定プロセスに関する心理学的研究 Pp.31-55. (平成14年度厚生労働省科学研究費補助金 労働安全衛生総合研究事業 課題番号 H14-労働-24 組織内の「問題事象」に潜む心理メカニズムの解明にもとづく人間特性を考慮した安全衛生管理システムの開発研究 主任研究者 古川久敬)
  7. 池田 浩・古川久敬 (2003). 組織成員のモラルハザードの発生に関する心理メカニズムの研究 Pp.17-23. (平成14年度厚生労働省科学研究費補助金 労働安全衛生総合研究事業 課題番号 H14-労働-24 組織内の「問題事象」に潜む心理メカニズムの解明にもとづく人間特性を考慮した安全衛生管理システムの開発研究 主任研究者 古川久敬)